森羅万象をゆく。

今日もありがとう。「今」と「中心」に生きる。

ガンプラ作品集。

HGサイコザク

 

1.5日かけて作成したサイコザクになります。今日は撮り溜めしたガンプラたちの作品集としてブログを書いてみます。最後まで見て頂けたら嬉しいです。

 

 

RGユニコーンガンダム

 

 

MG量産型ザクⅡ

 

 

 

HGシャアザク &HGガンダム

 

 

HG量産型バウ

 

 

HGナイチンゲール

 

 

HGアスタロトオリジン他

 

 

MGイージスガンダム

 

 

RGバンシィ・ノルン

 

 

PGユニコーンガンダム2号機

 

 

RG Hiνガンダム

 

 

PGガンダム(プロトタイプガンダム風と他)

 

 

この他にも倍くらいは作成しましたが、今回はこれくらいにしておきますね。

さらっと流しますが、念願のPGを作成できました。しかも最初からプロトタイプ風というやや難易度を上げて…

次にPGのユニコーンガンダム2号機をきれいに塗装して組み上げることができたのは何よりでした。

日々の禁欲に励みその鍛錬の賜物だとそう感じておりますし自負しております。

初期の頃と比べさらに成長のあとがみられるのではないかとそう思ってもいます。

今回のブログの下のガンダムが1番古く上に行くほど新しくなっていきます。

最近作成したRGユニコーン(シルバー)もなかなか味わい深く仕上がりました。

まだまだ飽くなき挑戦が続きますので、ブログの購読者様の皆様にも応援の意味で読んで頂けるとありがたいです。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

能ある鷹は爪を隠す、

私の絶頂は中学2年くらいでした。

少しくらいはモテたような気がしますし、何より今より頭がよかった。

そして

いつからかこんなにバカになったんだろう…笑

と思うのと

素で、昔はタイトルのように、そのような振る舞いが自然と出来ていて、物事が明瞭だったし、上手くいっていた。が、いつのまにか自慢したりひけらかしたりすること多くなった…

 

○今の自分があるのは

やはり過去の自分のお陰である…

苦労は買ってでもしろ!と割と苦難の道を選んでいました。

ひょっとして、本当に生まれる前に わざわざこんな家庭に!?っていうほど酷い環境を選んで生まれてきたようでもあります。

よくも悪くもすべてこの 逆境 によって私は成長してきました。

 

○能力

人にはさまざまな能力がありますが、人間関係において発動する能力も色々あります。

人をコントロールするのがうまく、管理したり、仕向けたり従わせたりすることも立派な能力になります。

また、見方を変えると従順に従う方もそれはそれは立派な能力となります。

一見従ってるようで逆にコントロールする場合何かもあり、正直なところ誰が操っているのか判別不可能であります。

 

○テレパシー

超能力のような能力でテレパシーがありますが、

少し前にテレパシーが使えました笑笑。

会社で、同僚が「えっと何だっけ??」ってやっているところ私も「えー何だっけ??」となりましたが、同僚より一瞬早く記憶から蘇らせ、同僚に伝えようとしたところ「思い出した!!」となりました。

言葉で上手く伝えるのは難しいですが、私の頭の中のイメージを共有したのでした。

その時の私の感想が、まさにそれで、上手く私の頭の中のイメージをキャッチした同僚に「そうそうそれそれ!」と共にスッキリした場面で科学的に証明できませんが、確かに私はそう感じたのでしたし、それが不思議なこととは少しも思っていませんし、もっと能力を磨けば幾らでも他人との間で他者の思考を読み取ることも可能だと思うからです。

 

○モテについて

最近はモテについても少し隠し気味になってきました。

最初におだてのエキスパートさんが、私に向けて好意を示してきたので、どうしようかな??と悩み、あることをしました。

それは…

なかったことにする!

でした。

小さな好意が積み重なってくると…あれ?

とだんだん気になってきますが、

一つ一つの好意を処置し、なかったものとして接していくとそれはそれは相手をコントロールできてしまうのです。

 

話は飛んでしまいますが、自分のエネルギーが強くなってくると相手の思考を言い方が悪いですが、コントロールできるようになってくるのです…

まあ、私は相手の好意を少し逸らすことにしか使ってませんので悪意はないのです…たぶん。

 

こうゆうことされて相手はどう思うのでしょうか?

 

最近事務所では、こうゆう 目に見えないバチバチがありまして…私の上司、同僚、おだてのエキスパートさん、違う班の事務員さん…

色々な思惑が渦を巻いているのでした。

 

私は自身にその火の粉がかからないよう一つ一つ丁寧に処置しているのでした。

 

○無

ここ最近 無 というキーワードが良く出ます笑。

私はこの 無 を利用して禁欲活動に取り入れる試みをはじめました。

 

簡単に説明します。

欲の芽があるから芽が育ち 育った欲に苦しめられるのです。

当たり前の話ですが、何が欲の芽かがあまり分からなかったのです。

この前までモテを楽しむつもりで女性と話していましたが、女性の反応にエロの芽があり、私自身が妄想でその芽を育ててしまい禁欲を阻害してきました。

こういったことを繰り返すうち悪循環になってきて、ようやく仕組みに気がついてきました。

 

歯が痛くなり新しい歯科に通いはじめ2回目の診療が終わり会計を済ませる時、歯科の受付の女性が胸が服の隙間から見えるくらいスキだらけで、私の斜め下から対応してくれました。

はっと気がつきました。

その女性は患者でごった返している中テキパキと一人で受付をこなし、働いている姿がとてもスマートで理知的であったにも関わらず、歳も30歳前後くらいで服のスキマくらい注意はするはずなのに…なのである。

 

そういえば記憶を思い返すと大抵の女性から胸のアピールをされていた事実がありました!!!

 

我が社の美人さんからもです!!!

 

それらも考慮して女性は意識してから無意識化で性的アピールをする!

 

という事実が判明しました。

 

○女性個人の責任ではない。

女性はそういう生き物なのである…

よって個人の責任においてその女性の性の価値観をとやかく言うのはやめようと思います。

ただ個人的にそのような関係性の中から生まれた エロの芽 は早めに処置していこうと思いましたし、その女性どうこうより、その芽を摘み取っていけば、エロの芽を大量に持っている女性ともフラットにお付き合いできる!

これもありがたい修行だな笑と思えてきました。

 

○モテを隠す!

モテにも幾分なれてきて、モテについてもかなり取り込めてきました。

そんな中、どんな女性でも関係性をフラットにしていくためにやはりモテを隠していかなければなーと思えてきました。

 

滅殺する。

 

最近は女性と目を合わせなくなりました。また関わりを極度に減らしてしまいました。

このことから得られるメリットは2つあると思っています。

 

・見極めがアップする

・禁欲が邪魔されず、成功率が高まる。

です。

 

見極めとは、その女性が私に対してどれくらい反応するか?が分かりやすくなります。

女性との関わりを少なくすることによってエロの芽を減らします。

 

○ビックバン

いつ起こるか分かりませんがきっと何かがおきます。

禁欲期間が長くなれば女性を惹きつける力が強くなりますが、どんどん制限していきますから、さあ大変です。普段味わえないことのオンパレードな予感です。。

 

 

○電車効果

最近はあまり記事にしていませんが、進行中になります。今度のお相手は女子高生であります。

意識してか無意識かで、その女性がくっついてきたり、チラッチラッと見てきたりしてくれます。電車内で教科書をいつも見ていて、朝の6時30分の電車に乗るような頭の良さそうな子です。

当然そのような将来有望な女性なので、取って食ってやろうなどとは考えません。

今思っているのは

彼女が潜在意識で私をベスト?な男性と認識したならばきっと将来私以上の男性と上手くくっつくことができると思っています。

あとどれくらい彼女と一緒の時を過ごせるか分かりませんが、その間にしっかりと意識・潜在意識に私のことをインプットして将来に活かしてもらいたいなー

なんてことをら考えながらニヤニヤはしませんが、心の中でお祈りしています。

 

5月ごろ チラホラ見かけました。

7.8月ごろ 学校休みなのに週に1.2度くらい見かけました。

9月ごろ はっきり認知されていることに気がつきました。

10月ごろ 現在に至る

 

5月ごろ その時間に女子高生を見かけたことはあまりないので気にしていました。

彼女の横に立つ男性を警戒していて、横にずれたり、近寄るなオーラを出したりしてある意味それも気になっていました。

しかし私が隣になってからは大人しくなりました。あれって感じでした。

ひょっとして彼女も楽しみにしてくれているのかな?と思うと嬉しくなりました。

それから

 

10月に入って電車内は基本人でごった返していますが、ある日少ない時がありました。彼女が何気なく私のすぐ隣になりました。数日前に一、二回私の方をチラチラ見てきましたので、何か起きる予感がしました。

電車が駅に到着しました。電車を降りる時、2人で息を合わせたかのように同時におりました。

電車の扉はちょうど私と彼女2人並んで出るのにぴったりの幅でした。

 

○まとめ

モテに付随してエロの研究も進んできました。

また女性に対しても個人や立場、年齢などを視野に入れて相応の対応をとることができてきました。

建前とか表面的にとかではなくて、思考から潜在意識におけるまで…

ただ私自身まだまだ未熟ゆえ、これらの出来事から学んでいるともいえますが。

 

タイトルにもありますが、爪だけでなく、大切なものは、決してひけらかさず大切にしまっておこうと思いました。

ブログで吐露する時点でまだまだ未熟ですが、お付き合い頂きまして、ありがとうございました。

 

おしまい。

 

 

 

場。

最近は天気もよろしくなくどんよりとした気分でした。おまけに歯が痛くなってしまって…

 

本日のお題は 場 であります。

場とは ば でありポジションやエリアであり私たちが立っている地面、グランドを意味します。

 

その場がどうしましたか?

ということですが、私たちはこの 場 の影響をかなり受けて生活しているのです。

 

○仕事

仕事の場合は通勤する事務所の地域がまず、影響力を及ぼします。

色々なケースがあるので、具体的には説明しづらいのですが、私は東京の銀座に勤めていますが、それなりに小綺麗されたかたが多いので、少なくともそういった影響を受けるのです。

毎日毎日そういった人たちを意識的に見ていなくても潜在意識は見逃さず捉えているのです。

するとその場が居心地が良いとかあまりよろしくないななんて気分が味わえるのです。

他にも影響はありますが、地域から受ける影響はこのように受けるんだな程度に思っていただければと思います。

 

次に事務所内の雰囲気や班やチームといったものからも影響を受けます。

この班やチームまたは事務所内で強い影響を周囲に与えるものは何でしょうか?

答えはエネルギーが強い人です。

エネルギーが弱い人に吸い取られそうな時もありますが、その場で影響力が強いのはそのエネルギーが強い人となります。

 

○固定化

これの何が良くて何が危険かを認識していないと大変なことになります。

 

・認識していない状態

エネルギーの強い人(たち)のエネルギーが自身に影響を与えているのが不快と感じ周囲と険悪になったり居心地が悪かったりする。

基本は同調によってある程度は対処できるが、時間と共に固定化されていく…

 

時間と共に固定化されていく…

 

繰り返して言いました。

 

力関係や影響力は時間とともに強固に固定化されていくのです…

 

これを認識できないととてつもない自己嫌悪や何で自分だけ?みたいな被害妄想を抱いたりし周囲に対して足を引っ張る人間となってしまいます。

 

・認識できる人

認識できる人は影響力が強い人の力を上手に利用します。自身のエネルギーが強くなくても大丈夫なのです。またエネルギーが強い人は弱い人を保護したり助けることができます。

 

私たちはエネルギーであることを知らないため、無自覚に相手と衝突したりしますが、衝突すれば弱い方は砕け散りますし、双方傷つく場合もあります。

 

自分がエネルギーであることが自覚できてれば、少なくとも衝突を避けることができそうですし相手にどのような作用をもたらしているのかも認識できるのです。

 

○流される・固定化される✖︎時間

これは数式であります。

流された状態、固定化された状態にさらに時間をかけると永久なものとなります。

これはナポレオン=ヒル先生がおっしゃっております。

 

分かりやすく私の状況で例えると

銀座の街並みや人から毎日さまざまな影響や情報を得ています。職場は40.50名ほど事務所にいて小さなグループを形成しており、私はその一つのグループに所属しております。1番大きな影響力を持っている班長の元でその影響を受けて職務を追行しています。また事務員さん、班員さんの性質の影響を受けています。

 

言葉にすると当たり前のことですが、物事をこのように捉えられる人はあまりいないのではないのでしょうか?

○○さんが○○と言っていたとか

○○さんが○○さんの悪口を言っていたとか?

それこそ

どうでもよくないですか?

言ってもいいし言ってなかってもいいし

振り回されるだけで、そこに真実はないのですよね。

○○さんにとっては褒め言葉が○○さんにとっては悪口となってしまう…言葉なんてそんなものです。

要は受けた言葉をマイナスがプラスどちらでも良いから相殺することが大切なんです。

プラスの言葉だって使いすぎると凶器になります。誉め殺しなんて言葉も存在しますからね。

要は心を平坦に保つためにプラスの言葉だろうがマイナスの言葉だろうが囚われないことが重要になるんですよね。。。

 

ちょっと脱線気味なので

戻ります。

私たちは見えない(磁)場にいるのです。

パン屋さんはパン屋さんの場に

牛乳屋さんは牛乳屋さんの場に

 

○ポジション

相場の世界では自分が賭けたもののことをポジといいます。そして賭けた上で発言することをポジショントークといいます。

先程の 場 のお話から 人はそれぞれ違った 場 にいますから当然1人1人の発言はポジショントークになります。

さて、このようなポジショントークに意味はあるのでしょうか?

 

○私は

私は幸運にも留まって仕事をしたり生活をすることが苦手で、名古屋→神奈川→東京と 場を変えております。

また仕事も事務所内でしていなくて日に何件かルートで現場を回っており範囲も西東京全域と広範囲となっております。

さまざまな 場 から色々感じます。

場 から 絡め取られそうになることもあり恐ろしさを感じております。

 

事務所内で影響力が強い班長に従っていますが、禁欲して私もエネルギーが高まっているため班長は私に対してものを言ってきませんし、私の影響力か班長の影響力か分からないくらい私は班長を立てて仕事をしていますので、バレていないので良好な関係が築けているのです。

 

○おだてのエキスパートさん

私の所属する班の事務員さんのことですが、やはり班長の虚栄心を満たすために利用されていて居た堪れない気持ちが強いです。

おそらく本人たちは今が1番幸せかもしれませんが…

私は私で、こんなことを言いつつも班長の虚栄心を満たすためにその事務員さんを仕向けている節があります。

事務員さんはこれまで何回か班長より私を優先させてきたので危機感を持ってそうしているのでした…

事務員さんの本心は分かりません。

単に私のエネルギーが強いからなのか?

 

○カオス

カオスという表現は正しくないと思いますが、最近飽きてきたので、改めて長期禁欲をし始めています。現在はまだ24.5日くらいですが、しばらく続ける予定です。

さて、私の周囲で何か起こりますかね!?笑

 

 

○無妙むみょう

漢字が間違っていたらすみません。

むみょう です。

仏教とか般若心経の言葉です。

 

私たちはむみょうの下敷きになっているから辛いむみょうから抜け出し上から眺めれば、何とも面白い、愉快だ。

むみょうから飛び出すといことはカミナリをさらに雲の上から見るようなもので、絶対に落ちてはこない。だから愉快だ楽しい。

そういうものなのだ。

 

 

上手く例えられています。

 

私たちは自分で自分をしばりむみょうの下敷きになっています。でも視点や考え方を変えるだけでこのむみょうの上にいくことができるのです。

言葉で言うのは簡単ですがどうやって??

やはり私たちの世界はエネルギーで覆われ、むみょうも不活性化したエネルギー帯のようなものとするならば、活性化したエネルギーを高めれば自然と抜け出せるし不活性化したエネルギーと決して交わることがないという意味でこれを奨励したいと思います。

 

活性化したエネルギーとは

やはり精進して高めたエネルギーとなりますよね。

 

○まとめ

上手くまとめることができませんでした。

場には 良い場 と 悪い場 があり

選べますし、良いように取り込まれたりします。

そもそもが、場とは

物やエネルギーをそこに引き寄せますし、引力や重力もモノを引き寄せる力になっていますので、その強力さを伝えられればと思いました。

また引用から 場 にとどまると 固定化される さらにその場の中の力関係に依存することになるので注意が必要になります。

これは自然の法則で例外はありません。

例外がありませんがある一定のエネルギーが有れば自由自在に動けるし好きなことができるんですよね。

世の中ではそれを 自由 と呼んでいますよね。

まさに大谷選手がやっていることはそういうことであれだけのことができるのはやはり地球上で人類史上最強クラスのエネルギーを生成できているからなんだと思いました。

 

またまた長くなってしまいましたので

このへんで

最後まで読んで頂きありがとうございました。

おしまい。

 

 

勝利の方程式。

20年間無敗を誇る雀鬼の何とかさんという方のネット記事を見た。

ノウハウとして勝つとは?勝つためなはどうしたら良いか?という極意に迫った内容になっていて簡単ではありますが、ご紹介させて頂きました。

 

○勝つとは?

要は勝ち続けるという行為のためになされる策は、色々あるが、時に卑怯なことやズルをしてまで勝とうとする様になってしまうから、そこに落とし穴がある。

大抵の場合、周囲が見逃さないし見過ごせないからである。

この雀鬼の方は一体どのような闘い方をして20年間無敗を誇ったのだろうか?

 

○負けない闘いをする

実は負けない闘い方をしたというのだ。負けない闘い方は相手をおとし入れるのではなく、相手が自滅していくのを待つ戦い方なのだ。我慢強くただ負けない戦いをする。

引き分けだっていい。結果勝ちが大きくても小さくても気にしない。負けてなければOKなのだと。

ただそこには無数の血の滲むような鍛錬があるのは言わなくても分かると思います。

勝つために血の滲むような努力をしても、所詮欲深い行為であるためにその反動は計り知れない…勝つとは所詮、エゴなのだ…だからいくら勝つことに必死になっても幻想やまやかし妄想が付きまとい、仮に最初は上手くいっても崩壊の道を歩むしかないのである。

 

○禁欲に通ずる

負けない闘いはある意味 禁欲と同じ原理である。だから最終的に良い結果に繋がるのだ。

それが本当の

勝利の方程式なのだ。

 

 

○無欲と無気力

負けない戦いはある意味無欲であり、一見すると無気力とかやる気がないように伝わる場合がある。

私なりの言葉で表現すると

無気力…気力ややる気がない状態。

無欲…欲はないが、相対関係から森羅万象が生まれることの喜びを感じられる状態または受け入れられる状態。

 

となります。

 

○無欲

般若心経を勉強していると無(欲)な状態 空 な状態が良いとされ、されに 空 を悟るのはなかなかの境地でありますが、悟りに近くためには森羅万象を知っていないとはじまらないように思うのです。

 

私たちは 無 から 森羅万象 によって生まれてきたからです。

 

悟りの境地は

無(な状態)から 物質(人)と物質(人)が出会って生み出される 何か(x)を感じたり体感することが使命であると悟ることで、そのために私たちは多く事象から解脱しなければならないのである。

欲や依存を抱えた状態でも 森羅万象 は起こるのですが…あまり良い結果になりません。

 

身も心も健全であるために欲や依存から解脱したいものであります。

 

 

○無我の境地

人は無我から自我が生まれ、自分に自信と誇りを持ちはじめます。

また経験から揺るぎない自信に変わり他者に干渉をし始めます。

冒頭で紹介した 勝つ という行為も該当します。

すると 反発 があります。

 

自然なことですよね。

 

物質がある物質に干渉すれば なんらかの抵抗をしめします。

 

勝ち続けることが如何に難しいかは科学的に証明できそうです。

 

そして負けない戦いはすごく利にかなっているのです。

 

話を無我の境地に戻しますと。

 

育った自我が問題の種となります。

 

欲が目覚め、依存関係に染まってその関係性に遅かれ早かれ 囚われ流されていってしまいます。

仮に自我を保っていてもジリ貧で 何かきっかけがあれば簡単に流されていってしまいます。

 

ではどうしたら良いのでしょうか?

 

私は五感の哲学から 破壊のかまど というキーワードからなるほどなと答えを得ることができました。

かまどという仕組みは相当な火力を生み私たちの食文化にもたらし大きく貢献しました。

そのかまどの高い火力くらいの相当ですが、破壊によって自我を滅殺するという方法があるのです。

 

○自我を吹き飛ばす

禁欲をはじめて4.5ヶ月くらい経ったころでしゅうか。

それまで仕事をきちんとしてたつもりでしたが、裏目にでることがたまにあり、どうしてだろう?と禁欲をはじめ、嘘のようにそのような裏目に出るような事象が減ってきて良かった良かったとなっていた時期でもありました。

ある日お客様から理不尽なことを言われ、反論したところ会社にそのことでクレームが入りました。

その日上司から呼び出しをくらい事態の説明をしました。

私は禁欲効果で仕事にも情熱が入り、やる気も出てお客様にベストな状態で臨んでいたにも関わらず、お叱りのクレームでした。

上司からことの顛末を聞かされ、私は内心「どうしていつも裏目に出てしまうんだ…最後の希望の禁欲をしているのに、しかも4.5ヶ月くらいになる…神様これ以上私はどうしたら良いののでしょうか?」とそのようなことを考えながら上司の話を聞いていました。

上司も私の真剣な態度を見兼ねてか、怒ることをせずにそっと極意を伝授してくれました。

そういうお客には馬鹿になるしかない…

馬鹿になってはいはい聞いてればいいと。

私は真剣に話す上司の顔を見て涙が出そうになりました。

そして自分のこの反応から、これが上司のもっとも得意とする人付き合いの極意だなと解釈でき、その場で培ってきた私の自我を滅殺しました。

おそらく時間にしてクライマックス数分間で、私と対峙した上司が汗ダラダラになりました。

私が自我を滅殺する1、2分くらいでしょうか?

部屋の温度が間違いなく上がりました。

最後に血を這うような声で上司に誓いました。「もう2度と同じような失敗はしません。アドバイスありがとうございました。」と

 

 

あの時、クレームで呼び出され、自分の中からすごいエネルギーが湧き起こりました。対峙していた上司が明らかにひるんでいました。

クライマックスに進むにつれ爆発しそうなエネルギーを押し込めて

上司に「私は一体どのように対処したら良かったのですか?」と

上司は優しく

「そんな客まともに、相手しなくていいから」「馬鹿になってやり過ごす」と

その瞬間でした…

目から鱗でした。

と違う角度でみてみました。

 

確かにこの時に私の自我のようなものが滅殺されたのです。

 

○それから

自我のようなものがうっすらと消え去ったかのような感じで自我はあるようでないような感じと言いましょうか。

過去にそんなことがあったなとかそんなかんじです。

 

 

○新たな自我の芽を摘む

自分自身にかまどを持つとそのかまどでいつでも自我の芽を放り込み焼却できるような感覚があります。

自我が芽生えても良いことがないことは体験しているのであの事件以来、潜在意識がしっかりと機能して自我のようなものが育たないか監視し、時には強制的に措置してくれているのかな?ということを感覚的に捉えることができています。

 

 

○その先へ行く

私たちは育った自我を自身の手で滅殺し何がしたいのでしょうか?

そして私には見えてきたのです。

その先が

それは ○○ であります。

わかりますか?

 

○○はこの宇宙であり、この宇宙の真理であり、この宇宙の目指すところでもあります。

もともと私たち全員にも理解ができ、備わっている能力でもあります。

多くの人は、○○を忘れ、我欲に目覚め、または囚われてしまっているかもしれません。

太古より人々は○○という光を見て神様と認識したかもしれません。

 

○○とは何か?

分かりましたか?

 

 

答えは

 

 

理性

 

です。

 

 

 

○まとめ

すごく読みづらくなっているなと思いつつこれでいいと思っています。

意味がわかる人、わからない人がいて大いに結構だからです。

タラタラと長くなってしまいましたが、ここまで読んでいた方がいましたら、本当にありがたいなと思います。

私が体験したこと、思ったことも本当に貴重な体験で共有できる人がいたらすごく嬉しいと思うのと私が体験したことのような体験を味わってみたいなっていう人がいたら本当に嬉しいですし、そういう人たちに一応は向けて配信しているつもりです。

 

本当に最近は書く内容が難しく文章力が問われますが答えきれない自分がもどかしいですしまいっかと開き直る自分が大好きです。

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

仕事場で。

仕事での出来事は目まぐるしい毎日を送っていました。

なので、ブログが滞っていたのもその影響が大きいのだと思いました。

 

ガンプラ

今年入社が3人いました。その内1人がガンダム系が好きなので、自然と話が合って私はガンプラの人と認知されるようになりました。

また、この3人を別々に現場に同行させましたが、ブログで書いているようなことを分かりやすく伝えています。

やはり、経験がないので、私の話が長くなると仕事の疲れもあり、ウトウトとなったりしますので、私も話に夢中になりすぎてしまったなと反省することもしばしばでした。

なので、4月から9月いっぱいかなり私自身仕事にやりがいを感じていました。

 

○仕事のミス

また、前回のブログで書いたようにミスはぼちぼちあるんですが、怒られた試しがありませんでした。そのかわり走り回って埋め合わせはきちんとしていましたので、かなりヘトヘトになっていました。

次から次へと舞い込んできた仕事の依頼もようやく今週で終わったようです。

 

○美人さん

A子さんと双剣だった美人さんがいるのですが、かなり私を認めてくれています。

ブログに書くと影響があってあまり描きたくなかったんですが、私は変化 を選びましたので、きちんと過去のこととして書き綴っておこうと思いました。

 

東京にきて初出社の時、社内の人ではじめてあったのがこの美人さんでした。

雨が降っていて、傘を畳むのに夢中になっていたのですが、ずっと扉を開けて待っていてくれていました。当時はまだ25歳くらいのようです。

A子さんとの関係がありましたが、この美人さんが時折私のところに書類を持ってきてくれて救われていました。

当時社内で口を聞いてくれる人は数人程度でそのうちの1人でした。

 

美人さんの話で長くなってしまいますが、進めます。

その年の忘年会はまだコロナもなく、普通に開催されましたが、さっと座った席にこの美人さんがいたため、さっと違う席に移動してしまいました。

変な意味でなく、この美人さんに近づいたらいけない!ってなっていたんだと思います。

 

それから東京勤務で1年半くらいの時でしょうか?禁欲に目覚めました。

禁欲日数が進むにつれ、色んな人の目に留まるようになりました。特に女性の…

当然美人さんの私の見る目も変化していったようで、話す機会も増え、談笑したりも回数が増えましたが、気がつきました。

周囲の目が…

相手は美人さんなので、冷ややかな目線を感じはじめました。

それに私と仲良くなると美人さんの立場が悪くなるからと…

それっきり談笑の方は一方的にやめましたし、用があってもつっけんどんな態度でしか接しませんでした。

 

禁欲も1年くらい進み彼女との関係性も潮時の時、この美人さんとの関わりも偶然に増えてきました。

エレベーターで乗り合わせることもしばしばで、普通に目をじっとしばらく見てポツポツと話す感じでした。

前から薄々感じていましたし、今なら尚更認識が強くなってきていますが、正真正銘の美人さんです。スタイル、顔、肌、髪、雰囲気、エネルギーの質どれをとっても綺麗なのです。A子さんのらようなねじ曲がった性格もありません。

なので、当然モテますが、どちらかというと男運がないのか男に警戒心を持っていてあまり自分を出さないようにしているような女の子で一匹狼で他の女子とも連んでいるところを見たことがありませんでした。

 

さて、一通り美人さんの説明も終わりましたが、私のスタンスとしては、美人さんに気持ちが持って行かれてしまう→いかんいかん→関わらないとこう→やっぱり好き→好きだからこそ見守るべき!

というような遍歴できました。

 

この間は美人さんが他の男と立ち話をしていて油断からつい美人さんの顔を見てしまいました。距離も10mくらいはあったし、目も最近悪いから平気だろうと美人さんの顔を見るのに集中してしまっていて、美人さんがこちらを見るに合わせて視線を合わせたら 花火が散りました笑笑

私の視線のエネルギーが美人の視線とぶつかり跳ね返り私の目から脳に達し反対の目から飛び出して美人さんの目から脳に突き抜けて消えてしまいました。

はじめての経験で面食らっていましたが、その時の美人さんも何か驚いていました笑笑

 

話はつきませんね…

 

それからさらに意識してか、美人さんがチラチラと見てきます。美人さんから視線を投げかけてくるなんて今までありませんでした。私が投げた視線を感じて合わせてくれたことは何度かありましたが…

 

見ない。

もう見ない。

と決めてから

 

気になってかチラチラと向こうから見てくるのです。

関わりはありますからそれらのことをなかったようにしてつっけんどんに接します。

 

もう少なくとも私の好意はバレバレですが、私は認めないし、好きでないそぶりを通します。

 

美人さんの会社携帯から連絡を頂くこともしばしばありましたが、無視するか2度目にかかってきた時に普通に話をしまう。

 

美人さんは会話がとてもゆっくりなのですが、私も美人さんに習ってというのと禁欲効果で落ち着いて話すようになっているので、会話がとてもゆっくりです。

 

そういう点でも少し認めてはくれてるような気がしています。

 

はじめてあった時から 実は 密かに願っていました。

こんな子と一回はデートできたらな…

でも、それもこれも叶わなくていいし、すでにこのような良好な関係で満足なのです。

 

ちょうど最近、仕事がドタバタ中さらに上司と私のミスから業務が増えてしまいました。

困って事務に相談の電話をしていたら、美人さんが代わって応対してくれて手配までしてくれました。素直にお礼を言いました。

昨日その業務の件で出かける前に、周りの目が少ない時にツカツカ私のところにやってきてくれ準備は大丈夫か確認にきてくれたのでした。

またその時の顔が忘れられません…

 

とにかく

この思いもまた消滅するくらい私は変化しようかなと思っている次第であります。

 

あと余談になりますが、

仕事の取引先の女性が苗字が変わったことがあり、美人さんも知っていたため、話題になりました。チラッとどうしたんだろう?やっぱり結婚かな?と私が言ったところ、離婚かもしれませんよと嬉しそうに…笑

普通の女性ならあまり離婚とか言わないし私がバツイチだから気を遣ったりだけど、この美人さんは思ったまま発言してくれたのでした。

私に対して思ったまま話してくれたのと、やはり私はバツイチですが、バツイチだからどうのこうのと人を見ないその美人さんならではの感性に触れられた時、やっぱりこういう子だよなあーってなって嬉しかったです。

 

○事務

ついつい美人さんの話がかなり長くなってしまいましたが、次にいきますね。

例のおだてのエキスパートと例えた女性の話になります。

やはり直属の上司とその女性がまた虚栄心を満たし合う行動をしていて目につき始めて少々うざくなってきました。

分かっている人もいますがそういう人は何も言いません。分からない人は見せつけられて悶々としだしています。

おだての女性と仲が良い男性が最近私によく話しかけてくるようになっていましたが、多分おだての女性がその人ではなく、私の上司に向かっているためさいきはあまり相手にされていないようです。

このようにこの男性もおだての女性に依存していたため痛い目を見ているようです。

私が感じた何か重いなあーという感覚は間違いではなかったようでダメージが少なくて良かったなと思います。

 

最後に言っておきますが他人に迷惑をかけて当人たちが何もないわけがありません。

最後はやはりこの2人が痛い目をみて終わります。またその過程でもお互いに依存しているため、辛い→満たされる→辛い→満たされるを繰り返します。他者に依存しているため自力で満たされないのです。

 

当然ですが美人さんは他人に依存することがありませんので、はしたなく見えるような男性との絡みは見たことがありません。

 

満たされない人が一時的に虚栄心が満たされるので麻薬みたいに錯覚してモテている、目立っている自分達って素敵!ってなっているんですかね笑。

 

○これからどうする?

一昨日遅くに帰社してこれをやられました。

悪いと思ったのか女性が私のところへ来て話しかけてくれました。

彼女はその毛があるだけで彼女自身 悪人って訳ではないのですが、上司がひどい…

虚栄心のら塊みたいな人だから、最近やめた若者とその前にやめた人がこの上司の虚栄心を満たすために潰れた…

私も半分は上司におべっか使ってるからよく分かるんです。

 

そして、おだての女性は おだての女性として上司から役割を与えられて、そのかわり上司から権力を後ろ盾に守ってもらう。他の事務の女性から1番後から入社したからといって不当に扱われる部分から逃げられるという算段があるように感じられました。

 

からしょうがないってことで生暖かく見守るのが1番かなって!!

 

ただ、おだての彼女は最初、私を見て扱いやすいやつだろうなって認識したように感じます。

何らかのターゲットにされたような感覚がありました。

 

なので、それを確かめるためある意味私も虚栄心ごっこを彼女と少し前に繰り広げていました。彼女だけだと疑われるので、周りの女性も巻き込んでいました。

彼女から感じる何か?はなんだろうと必要以上に仲良くしていました。彼女からの何らかの好意を否定せずにそのまま同じように接していたといことです。

しかし、彼女から何らかの進展に進もうとう想像力とか意図を感じることが出来なかったため、私は彼女に同調することをやめて静観する様にシフトチェンジしたところでありました。

 

彼女は止まれずに上司のところへそのまま行ってしまったようでありました。

 

なので、もとターゲットとして、見るに忍びないですが、彼女の試練として見守ろうと思っております。

 

○潜在意識

おそらく潜在意識がすべてお見通しになります。彼女と上司の関係性もお互いの潜在意識では分かっていて、あくまでも上司と事務ですが、お互い虚栄心に包まれやすく依存し易い性格ということまで分かっているのです。しかし、潜在意識は言葉を発しないしそんなことはいちいち言ってくれないのです。

強いていうならばドキドキしたり、苦しかったり満たされたりという状態を示してくれて注意喚起してくれているのに当人たちが、その感覚を恋心や何か特別なこととして間違った認知でとらえてしまっているのだが依存症状と同じで治すのが困難なのである。

 

○認知の歪み

認知の歪みは怖い。

大抵の人間は完璧と対比して不完全である。

不完全であるが、完璧のようなものを目覚して一応は努力しているし、子孫を残す上で、より完璧に近いことが望まれる。

しかし、選り好みばかりし出したら人間が増えていかないからある程度妥協して増やしていくより仕方がなかったのか?少なくとも過去の私は本当に簡単な理由で恋心を抱いてしまっていた。

だから余計に怖さがよく分かる。

 

現在、上司とおだての女性は恋心に近いものに変換して、今を楽しんでいるのではないか?と考察すると、多少うざいけど、まあ、勝手にすれば?と生暖かく見守ることができるのではないかと思う。

最悪なのはこの幻想から覚めてしまった時である。

少なくともこの恋が本当の恋や愛に変わることはなく単なる依存のしくみでした!といずれ気がつくことであろう。

 

○やはり潜在意識は正しい

私はもっと潜在意識に集中して正確に自身のことを知るという訓練をしていかなければならない。

潜在意識は言葉を発しないが、何かしらメッセージをくれる。

それらを素直に読み取らなければならない。

 

私とおだての女性が出会った時もやはりお互いの潜在意識が何かを感知したはずなのだ。

ドキドキであったり、落ち着きだったり、切なさだったり、心地よさだったり、

私は自分と似たような感じや親しみやすさ、話しやすさから好意は抱いていましたが、何か重く引っかかるものが取れませんでした。

だからやはり潜在意識が私と彼女の不一致さを教えてくれていたのかな?と思うところでもあります。

 

○まとめ

仕事関係ではまだまだ書き足りないです。

変化できない自分のおかげでブログも滞っていました。先のことは分からないし変化するしないに関わらずブログの頻度が悪くなるかもしれません。

さらにいままで言語化出来なかった思いや考察など難易度がかなり上がっているようにも感じております。

またガンプラに集中していて書けない場合もありそうです。

 

○第一印象で全ては決まっている

潜在意識からすべての事象は出会った時に終焉まで決まってしまうのではないかと思います。ある程度 未来予想図的な 何が生まれるのです。エネルギーですから見ることはできませんが、感じたりすることは出来るかもしれません。また依存現象などの不活性化はやはりきつく活性している状態が清々しいのではないかと感じる今日この頃であります。

自分を知り、関わる対象のことを深く知ることができれば不活性化を阻止して活性化させることも可能になるのでさはないでしょうか?

 

おしまい。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

変化。

禁欲に取り組んでいますが、なかなか前みたいに長期的な禁欲ができていません。

短期的な禁欲の繰り返しとなり、かなり習慣化されてきてしまいました。

 

○そろそろ一年

射精しだして一年になろうか?まだ少し早いか?ちょうど彼女と別れた時期でもあるから自然とそのことについても思考を巡らせてしまう。

彼女との関係性はなんだったのか!?本当に終わったのだろうか?

1年前に問うたこの問いの答えが出るか分からないが、行動をはじめた。

 

○元カノと再会

LINEを送ったら、お店を移動になったと言っていたので、タイミングを見ていくつもりでいた。

移動先のお店は私が仕事で回るエリアに含まれていたから段取り次第で割とスケジュールに組み込めるが、潜在意識に任せて彼女と会う予定を考えるのをやめた。

そして

台風が近づいてきて雨も降っている。もともと今日会いたいだなんて思ってもいなかったが、午前中かなりきつい現場が片付けて、次の現場に向かおうとしたところ

まてよ。次に向かう地域は元カノの移動先が近いのではないか?時間も余裕あるし行ってみるか?

そして

お店の住所をネットで調べてナビに入力した…次の現場から2kmほど…

ベストタイミングであった

前もって色々調べたあげく、この日にしよう!ではなく。

まだあまり東京(西東京)がそこまで詳しい訳でもないし東京はかなり広いのだ。

現場も年に1.2回しかない現場で詳しい場所を覚えてるわけではないのに…

これは運命か…

まあ、潜在意識に集中していたから、それが答えだろう。

潜在意識は99.9%物事を見通すことができるから!!!

と予測は立てていたが、ここまで精度が高いとは恐れいります。

 

 

 

○元カノ

そして…

ドキドキしながら居ないことも考えながらお店にはいりました。

お店には年配の女性が一人だけ、「あれ、いないなー」

扉から奥の厨房が少し見えますが中の様子はわかりませんでした。

陳列してある商品を手に意を決してレジへ

「すみません。○○さんいらっしゃいますか?」

年配の女性はチラッとこちらを見て

少し間があり、どちら様ですか?と尋ねてきた。

「○○と申します。」

この流れだといるにはいるみたいだと少しだけ安心してきました。

年配の女性はゆっくりパンフレットを2つくらい私にくれ、会計を進めました。

「652円になります。」「2円あありますか?」と

私の表情が急いでいたのか、逆にゆっくりと丁寧にされたので、その女性と目が合った時に思わず笑ってしまった。

それからようやくその女性が「じゃあ、ちょっと待ってて!!」と言いその場を去っていった。

ドキドキ…

「こんにちは!!」

長かった…

ようやく会えた。

私は彼女の顔をチラチラみる程度に抑えて、勤務中ということを忘れずに早めに切り上げた。

最後に仕事の役に立つかなら?と思い付箋を3つくらい渡した。

私の手を触って付箋を受け取ってくれた。

 

照れもありササッとお店を後にした。

 

程なくして彼女からLINEが来た。

 

○会いましょう!

LINEで2.3回やり取りした後、軽く誘ってみた「時間があるときにカフェでもどうですか?」

「会いましょう!」と返事が来た。

近々またもとのお店に戻るからその時にってことでした。

まあ、とりあえず良かった良かった笑

 

○潜在意識を使いこなす。

なぜカフェなのか…

話は長くなるから端折りますが、仲の良い仕事先の人がよくカフェを利用しているからなのです。

今流行りの出会い系で知り合いカフェに行くらしいのです…

さて

このように私は何となく潜在意識にアクセスし、フィードバックされる何かを感じとって行動したり発言したりが多くなってきました。まだまだ無意識に行動しちゃうことも多々ありますが、一応大切かなって思うことはなるべくそうしているのです。

 

○潜在意識に願う。

この表現は正しくないかもしれませんが、ちょうどくしくも一年前、振られた時に私はある秘め事をしたのでした。

私は別れの時、しつこくするタイプでした。納得いかないって言って暴走することもありました。

自分のそういうところもよく分かっていたので、別れたいと言われたときにすぐに「分かりました。」ということができました。

内心はもちろん穏やかではありませんでした。

好きなら尚更何も言わず別れてやれ!と

ただエネルギーの均衡を保つためなのでしょうか!?私はそこに秘め事をしたのでした。

一年後、再会を果たし理由を聞く

どうやら上手く均衡が、とれてその願いが叶うとう仕組みに触れられたように感じます。

 

ブログではこうゆう秘め事が書けないのが辛いところですね。。

 

○無欲と新たな秘め事

別れた本当の理由…

もうどうでもいっかな笑笑。

彼女にきちんと会えたし、時間が合えばカフェもいけるかもしれないから!

それでいい!!!

何もいらない笑

 

けど、本当の本当は願っている。

彼女との関係性を

でも本当の本当の私の気持ちを私は知らないのだ。

それを知っているのは

そう

私の潜在意識なのだ。

私の潜在意識はすべてを見通している彼女との関係性を、99.9%の精度で

 

○私にできること

私にできるのは私の潜在意識に問うことだけなのだ

彼女と会えて嬉しかったこと、でもそれが本当かどうか潜在意識は知っているし、私は実は知らないから、絶えず潜在意識に問うていくしかない。

そして、彼女とは別なところで私のある秘め事が沸々と湧き起こってきている。

 

○前兆

元カノとの関係性が動きはじめました。

仕事場で、かなり動きがありました。

仕事場での出来事はかなり長くなってしまうので省きますが、やばいです…

一連の出来事は訴えかけてきます。

変われ、変われ、変化しろと…

 

私は長期禁欲するために 良かった時の記憶を甦らそうとしてきました。

しかし、それらはまったく意味がないことにようやく気がつきました。

当時とは環境も私自身もまったくの別物であって良かった時の記憶など何の役にもたたないのです。

 

なので、

私はまったく想像できない新しいものに変化しなくてはならないのです。

決まって

涙が出てきそうになります。

今までの自分であった記憶が消し飛ぶほどの試練がやってくるのだと、思うからです。

覚悟はできています。

なぜなら

私の潜在意識が仕組んでいるからです…

 

 

○まとめ

自分で自分のことを決めるというのはこういうことかなって思います。

世の中の多くの事象は自分で決めているようにみえて自分で決めていないのです。

大抵の場合は 流されている のです。

自分て自分のことを決めるというのは ある意味 潜在意識との戦い を意味します。

化け物みたいなこの潜在意識に勝てるのでしょうか?

自分とこの潜在意識を同時に消し飛ばさないかぎり無理かもしれませんね。

 

変化とは

それくらい辛いものなのかもしれません。

 

 

おしまい。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

もののけ。

なかなか記事を書けないでいました。

考察記事を書きたかったんだけど…

記事を書こうとするとそのことに執着しているみたいで居心地が悪いのと、考察記事を書くことによってさらに関連する事態を呼び込む可能性があるので。十分注意しないといけないなあーと思うようになっていました。

 

やばいな

もう書くことはないのかな?

 

モテについても…

最終目標は決まっていますのでそこに到達するだけです。あーだこうだ。あの子がいい、あの子は嫌だとかありますが私の日頃の行いで先々の結果が決まっているのです。

今現在すでにいつかは分からない自分が決まっていてそこに向かって消化試合をしているような感覚になりそうですが、そうでないことはたしかです。

ありきたりの毎日に流されず、しっかりと一つ一つの物事を吟味したりしていると毎日が如実に変化していきます。

数ヶ月前から私の生活は確実に変化してきています。

 

例えるなら

潜在意識がかなりのスピードで変化しているのです。

 

私がこころがけていることは

・物事を完全に受容する。

・否定しない。

・人の話を遮らない。

・会話している相手と真摯に向き合う

・相手に流されない。

などなど

ですが、意識して実践していたら、気がついたら無意識で実践していたのです。

 

大切なことがようやく 身についた といえそうです。

 

このように 潜在意識下に落とし込んだことが幾つかあり、私自身過去と比べ格段と進化していっているようであります。

 

潜在意識下に落とし込んだことを踏まえて考えると 身の回りや意識下に 悪いもの がなくなりました。

 

例えば、仕事のミスです。

過去の私は仕事のミスをしたら、相応のお叱りを受けてきました。

が現在は、ミスしても相手からお許しを頂けます。

 

このように対人関係が劇的に変化してきています。

そして、重要なことはこれらの変化をいちいち意識していません。

普通なことになったのです。

これが当たり前でもあります。

 

モテについても同じです。

潜在意識下に多くの経験や知識を埋め込むことに成功しているのです。

そして現在も 成長 しているのです。

 

依存

大切なキーワードではないかと思います。

依存してしまうとそこに囚われしまうため、自己の世界を失うことになります。

依存とは他者(物事)の支配を受けるということを意味し自分の世界と思うことであっても支配下に置かれさまざまな影響を受けるのです。

 

アルコール、タバコ、恋愛、セックスなどは依存度がかなり強いから要注意になります。またエロ動画やゲームも他人が作った世界になりますのでほどほどにしないといけません。

できることなら関わらないように…

 

現在私は依存の類からかなり脱しているように思います。

なので、何物からも支配を実質受けなくてすんでいるのです。

 

そして気がついたのは 恐怖 がないのです。

性エネルギーの高まりによって恐怖は克服できますが、それとは別に依存が恐怖を作り出していたことが分かりました。

よくわからない あの恐怖 がなくなっているのです。

 

2年前は漠然と恐怖と戦っていました。

朝起きて仕事場へ向かう道、絶え間なく恐怖が襲ってきていたのでした。

 

あの恐怖が懐かしくもありますが、克服し、恐怖の正体が分かると怖いものでなくなります。

 

忙しい

最近はこんな状態でしたが、どんどん忙しくなってきていて、「もう勘弁してくれよ…」と心のどこかで呟きますが、必然的にできてしまうのです。次から次へとこなしている自分に気が付きます。

 

これも

潜在意識がパワーアップしていてかなり助けてくれました。

さらに人との関わりから

そう言えばあの人が言っていたな。

大切なワードを誰かが代弁していてくれるのに気がつきます。

頭の中で、その人が呟きます。

 

ちなみに私の頭の中は色んな人がやってきて代わりに考えてくれるようになりました。

考えるというより、教えてくれるのです。

あれだよ。これだよ。と

 

仕事でミスしたら、さあ、素直に謝って!!

とか

でも多少あざとく

とか笑笑

 

かと言って私がいないわけではありません。

どういうことなのでしょうか。

 

 

 

○まとめ

分かりましたかね?笑

前よりも自分の潜在意識の中が見えるようです。もやがかかっていたように潜在意識なんて普通わからないんですけど、依存の仕組みを知りそれを踏まえて生きていると度々、次から次へと色んな もののけ がやってきます。

もののけ とは依存とかが姿形を変えて巧妙に付け入ろうと狙ってくるものです。

すでに もののけ に支配されているひとも大勢いそうです。

もののけ

色んな悪さをしてきます。そしてその人の弱い部分に狙いを定めて仕留めてきます。

 

元来

私たちは もののけ から身を守る手段を持っていました。

しかし 脳 が大きく進化するに従って 依存に対する免疫が強まるどころか取り込まれてしまい取り返しのつかないことになってしまうことがしばしばあります。

いわゆる

幻想を抱いてしまうので、自分の間違いに気がつきません。

 

そうは言っても もののけも 私たちとすべて繋がっているのです。

こうしたい。ああしたいというエネルギーがまた新たなもののけを生み出しているのです。

 

もののけのうみの親は自分なのです。

 

 

おしまい

 

最後まで長々と読んで頂きありがとうございました。