森羅万象をゆく。

今日もありがとう。「今」と「中心」に生きる。

ソフィーの世界②。

ネタバレ

ソフィーの世界をよみました。

私はおそらく人と違うところに着目しています。また喉を痛めバイタリティを失っていたため本来の力で読めていないと思いますが、それでも収穫があったように思います。

 

○少佐から逃げる

ソフィーと哲学の先生は少佐からの監視から逃れるためにあることをしました。私は人の思考やありきたりな思考をなるべく排除していくことは少佐の監視から逃れることを比喩して読みました。

既存や他人などの思考に私の自由はないからです。このことからやはり、唯一の思考をするために何をしなければいけないのか?を考えさせられました。

 

○見えない世界

最後は正直良く分かりませんでしたが、とてもロマンティックなラストでした。本の中の世界が実は本当の世界で…そんな見方もできるんでしょうか?

物語を通して目に見えることに捉われないように…とありましたので、何かのメッセージかもしれません。

 

 

○哲学の歴史

西洋の哲学史の勉強にらなります。終盤哲学が成熟してきたら芸術や美術が開花しました。ルネサンス期です。

芸術や美術で心酔しトランスのように神の領域に近づく確かにルネサンスはそういった時代だったようです…

私も沢山の読者のあと、ガンプラで創作活動をはじめましたが、没頭するのが心地よく確かに浸っていました。

作中、芸術や美術の後の現代哲学は端折られました。読者へのメッセージで各自先人の哲学を参考に疑問を持っていきてほしいと作者の願いがありました。

 

○流されない

ソフィーの世界でも現実として流されない生き方が望ましいとありました。

物事に注意深く、目の前で起こっている真実を追求していくのが哲学だと…

作中、2人は少佐から操られていましたが、それに気がついて自由になる方法を考え出し、最後に見事に自由になりました。

私たちの世界が果たしてどうなっているかはやはり私たち自身の手で見破らないといけません。多くのヒントがありました。

 

 

○まとめ

読み終えて、目の前の事象に囚われないとはどういうことでしょうか?

忘れていましたが、私たち人間は数秒遅れた目から映像や耳から聞こえる音でしか認知していません。すべては先に潜在意識が処理しているのでした。

なので、目の前で起こっていることは繰り返しになりますが、すでに過去のことであり、厳密にいうと私たちは過去の映像をあたかもリアルに体感しているのでした。

まずは認識を正しくするならば、そういうことになるのです。

では

私たちにできることはどんなことでしょうか?それは結果から得られたものからフィードバックして今後自分の理想どおりな展開になるように仕向けるしかないのです。。

現在私は禁欲をしていますが、禁欲は難しい膨大な計算をしてくれて、大概が満足いく結果をもたらせてくれます。

おそらく潜在意識毎書き換える作業になりますが、間違いなく良くなるはずであります。

禁欲を続けることは大変辛い作業になりますが、因果律に基づいて人間本来の幸せを必ず運んでくれるのです。私たちはどんな些細なことでも気が付かなければなりません。必ずギフトがあるからです。

最後に【理性】の説明がありました。

理性は時代時代で意味が違って正しい理性というものは存在しないという結論でした。

分かりやすい説明で納得でした。

私がいう理性は結局のところ【都合や便宜上】になってしまいそうです…

ただそうは言っても私が【生きたい!】という思いもやはり【理性】だと思いますので、理性について改めて勉強していくのと疑問を持って考えていければいいなあと思いました。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

おしまい。

ゼロからはじめる。

喉がやられた…

思いの外、致命的だが

逆にこれを受け入れることのメリットや逆手に取ることを考えた。

 

前々回の記事で書いた、取引先の女性に対してつっけんどんな態度を取ったというようなことを書いたが、個人的には気に入ってしまったのだ。

私は社内の女性に対しては優しさを持って接していたが、つっけんどんを実践してみることにした。

 

○明暗

結論からいうとやってみて良かった。

いわゆるモテ判定にすごく使えるのが分かった。

人は鏡の法則から私がつっけんどんな対応をするとどうなるか?

 

大きく分けると2つに分かれました。

 

人を表面的にしか見ていないとかまたは他人にあまり興味がない人などはまんまと釣られます…

釣られるというかこちらのことはお構いなしで自分のしたいことだけやってきます。

 

反対にしっかり人のことを見ているような人は、あれ?ちょっと様子がヘンだけど…みたいな少し引いたり、こちらのことを考えてくれている様子が伺えます。

 

なので

今後、しっかりと仲良くしておきたい人と、要注意で距離を置くべき人を見分けるのに非常に役に立ちそうです。

私みたいに特に甘ちゃんにはこのようなテストクロージングは必須だと言えそうです。

 

○おだてのエキスパート

おだてのエキスパートってすごく失礼だなって思い彼女に同情的な目線で接していました。

相変わらず周囲の男性をチヤホヤするのが好きみたいで、私がつっけんどんな対応していてもからんできますが、絡みづらそうです笑。

名前もB子さんに呼び名を変えてあげようかな?と偉そうに考えていましたが、やはり昨日今日とチヤホヤがやばかったです。

チームに1人しかいない事務員は何かと用事がありますのでチーム員や班長から頼りにされ、何かと話しかけられます。しかしチヤホヤモードに入られると話しかけ辛くなってしまうのでおだてのエキスパートさんには自覚を持ってほしいと常々思っておりました。

そういうことは班長が…とかベテランの事務員が…と当然思われるかもしれませんが、班長はチヤホヤを独り占めしたそうで当てにはならないしベテランの事務員も足の引っ張りあいで大切なことほど言いません。

あるあるですよね。

私もこのようなチームに事務員1名制の弊害を嫌というほど味わいました。

困ったことに大抵の事務員は回りを男に囲まれて変な特権意識に目覚めてしまいます…

 

○しばらくこのままでいい

おだてのエキスパートさんはやはり見ていて痛い。

ですが、拒絶するのは簡単ですが、ある程度は受け入れないといけないですよね…

さらにおだてさんはチーム員の良いところ総取りって感じで奪っていることに気がついていません…

ナポレオン=ヒル先生がいうグループマインド?みたいな恩恵を独り占めしているのです…

おそらく彼女はどこかでペナルティを支払う羽目になります。それもかなりの代償を…

人の力を奪うという行為は良くないのです。

 

私はバイタリティを失ってしまいました。

電車で通勤時いつもどおり腹式呼吸をしていましたが、一向に力が湧いてきませんでした。呼吸が苦しくこのまま生命力を失っていくのではないか?という心境にもなりました。

禁欲して久しく感じませんでしたが生きるのがとても辛く感じました。

禁欲者にとって喉は致命的な急所だなあと考えていました。

 

○本当は

本当はおだてのエキスパートさんのことが好きだなって思います。女性がすべて愛の対象なのか人類愛みたいなものなのかわかりませんが、好きな気持ちに変わりがないのです。

ただおだてさんとはやはり生きていく道が違うなって思うのです。

実務で弊害なども被っていますが、早く一人前になってほしいと思いますし人としてもたくさん学んで成長してほしいと願っています。

 

○火曜日

一昨日になりますが、おだてさんの事を思うと辛いおもいになりました。喉の痛みから生命力がやばいのもあってノイローゼのような症状だったかと思います。その日は頭もかなりボッーとしていました。

夕方会社に戻ろうとエレベーター前で前っていましたが、会社のフロアでエレベーターが止まったので退社時刻ということもあって誰かエレベーターに乗ったのが分かりました。

もう頭の中がおだてさんしか思い浮かばずにいました。そしてエレベーターが開きました。

足から見上げた感じにますが、ほっそりとして美しい姿と服装で、ボッーとした頭で「あれ、違う会社の人かな?それにしても綺麗な人だなあと…」ボッーと見ていたら

○○さん!と呼ばれて

その美しい姿の人の顔を見たら、なんだか見覚えのある顔でした。

私はそのまま行こうとしましたがその女性からすれ違いざま要件を伝えられました。

エレベーターが待っていたのでうんうん返事をして分かれました。

その美しい姿の女性は我が社の美人さんでした。

いつもより綺麗でした。

ボッーと話を聞いている時に目をずっと見てしまいました。

慌てて目線を外しました。

 

しばらく辛い日が続きましたが、最後に神さまからプレゼントを頂いた気分でした。

 

○まとめ

最近、おだてさんを含めますます周囲と考え方やライフスタイルで違いや違和感を感じてしまいます。伝えたところでどうにもならないジレンマを抱えて時折苦しくなります。

そんな中、やはり美人さんは周囲とライフスタイルが違います。どちらかというと私が目指す方向にいるように感じています。

現在は、それだけですごい救いがあります。

ただ美人さんまだお若いので私が彼女の目指す先にいればいいなぁとこれからもこの道をしっかりと進んでいきたいなと改めて思いました。

 

バイタリティは少し戻ってきました。

生命について、改めて考えさせられたようでした。そういう意味ではこれはこれですごくありがたいことだなって思えてきました。

おだてさんも、私も、美人さんも、班長だって皆それぞれに試練を抱えて真剣に生きています。お互い憎しみ合うこともあるかもしれません。罪を憎んで人を憎まず。

本当にそんなふうに生きていけれたらいいなと思います。

 

最後まで

読んで頂きありがとうございました。

 

おしまい。

 

ソフィーの世界。

哲学書で、【ソフィーの世界】という本があります。上下巻なっていて読み応えがかなりありますし、物語にグイグイ引き込まれていきます。上巻の終盤までで止まっていましたが、下巻の最初のところまで読み進むことができました。

 

○カント

理性とは、自身の中に時間と空間を持っており、それによって物事を因果律として認知しているという。

またそもそも自然法則も人間に備わっており、感覚的存在として認知している。

 

カントの言っていることを要約すると、感覚的な自然法則は因果律によってガチガチに支配されるが普遍的な理性に従うならば私たちは自由で独立した存在になれると言った。

 

また、このことから、

「見えるものを何でもかんでも信じてはいけないよ。」

「そんな時は、そっぽを向いてしまえばいい。」

と登場人物のセリフとして伝えていました。

 

○まさに

最近私の中で起こっている物事の対処方がまさにこれにあたり、すごく共感が持てています。

私の場合は、女性関係で、相手から好意的なアプローチのようなことをされても意に返さないようにしていて、事実かどうか分からないものに対して心が動いたり、動かしたりしないようにと実践しています。

また、仕事関係でも判断や判定を急ぎすぎないようにし、目の前に起こっていることに囚われないように至極努めている状況でもあります。

 

○現在

私は現在、まだ喉の調子が悪くガンプラの塗装を諦めています。休みでやりたいことが出来ずに悶々としていて、ちょうど【ソフィーの世界】にでてくる哲学者のカントと似たようなことを考えていました。

カントが言う、私たちは自然法則の因果律にガチガチに支配されています。別の言い方をしますと感覚的存在としてであります。

要は目の前で起こっていることに対して囚われたり信じたりすることで、自分の望むような結果が得られなくなり、因果律の法則に支配されてしまうと言うことなのです。

こうならないためにカントは普遍の理性に従いましょうと言っています。

難しすぎてどういうこと?

ってなりますが…

1➕1=2

であるのです。

時に私たちは感覚的存在によって間違った計算をしてしまいます。

1➕1=3 とか4とか…

1➕1=2ならば、私たちはずっと独立した存在でいられるのでした。

 

 

私のまだ少ない経験からも同じ理屈で紐解くことが出来ましたので記事にさせて頂きました。

また自分にとっても新たな発見でした。

 

 

○まとめ

考察実験として、現在私はとくに対女性に対して、「目に見えることをそのまま信じちゃいけないよ。」ということを肝に銘じて実践している最中であります。

このやり方は禁欲効果とバツグンに相性が良いと思っていたところ、偉大な哲学者のカントが言っていることと同じであったのがすごく嬉しいですし、何か「ここまで、来たかあ。」という思いが同時に湧き起こりました。

 

この実験から人の心の内、思考と言ったものまで読み取れるような気がしています。それにはまだまだ私の経験が足りないですが、鍛えれば自由自在に相手をコントロール出来てしまうと想像できます。

 

言葉でなかなか説明が難しいですが、禁欲効果で自然と女性からモテてしまうからこそでもあります。

そもそもが禁欲もせず、流されるまま生きている状態は理性的ではなく、感覚的存在として自然界に属する因果律によってあなたの行動は支配されていると言っても良いでしょう。

そこにはもはやあなたの意志はないのです。

 

禁欲してまずは基本な状態になって初めて【生きる】ことの意味を知るのではないでしょうか?

物事を素直に見通すことがまずは何よりですが、私たちは何かに依存していて、【依存】というサングラスをかけた状態では1➕1=2となかなか気付けないのです。

 

おしまい。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

禁欲効果は本当?

オナ禁には日数をこれくらい続けると禁欲効果がこのように出てきますよ!というテンプレがあります。

現在の私はどの辺りにいるのかな?と見直す意味でも時折、触れてみるとあらためて新鮮さを感じたりもします。

また新しい発見もあるかもしれません。

 

・ヒゲが薄くなる

ヒゲ以外にも髪の毛や体毛全般良くなりました。※アーモンド効果も含む。

 

・目覚めが良くなる

良くなりました。裸で寝ることも増えました。

 

・肌質向上

まだまだ進化しています。肌が光を放っていることもあります。そうした人を見かけることも!?

 

・明るく前向きになる

仕事や趣味などで没頭している時は真剣ですが、基本前向きで明るい性格になります。またそれが自然だと理解できるため、周囲が暗くても率先して明るく努めることができます。

 

・胸がドキドキする

しません。ドキドキする時はやばい時になります。女性と話すときでも同じ。

 

・異性の友達が増える

増えた→あれ減った??→えっ?まだ友達として認知されててびっくり??→やばい、結果どんどん増えていく?

基本的に連絡を取り合う関係にはありませんが、連絡したら返事をもらえる異性は確実に増えていると思われます。

 

・怖いものがなくなる

なくなってきました!

 

・想像力が増す

空想や妄想とは違います。想像力とは今を生きる力のことで、そのことに気がつき今を力強く生きようと目覚めます。確実に想像力が上がっていきます。

 

・運が良くなる

運とは何か?日頃の行いや自分や周囲が起こした行動の結果、もたらされる果実だと知る。また短絡的に出来事の良し悪しを判断しないが、判定するならば、良かった側面を観測し、良かった良かった運が良かったとすることと、類が友を呼ぶ法則に乗っ取って本人に好ましい出来事を引き寄せるやすくなります。または日に日に運が良くなりますが、当然悪いことも引き受けなければなりません。悪いことも何食わない顔でやり過ごすとさらに良いことがやってきます。

 

・女の子にモテだす

最近はさらにモテているように感じております。禁欲すると超能力が使えるようになってきますが、そのこととモテには実は相関関係があると疑っています。

なので、ますますモテていくようです。

 

・ナンパされる

されませんでした…涙

 

・女の子から誘いが来る

1番だけお誘いがきて、お付き合いまでいきました。お誘い未満が尋常じゃないくらい増えました。こちらからお誘いしたらやばいかもしれません。。。

 

・物事の本質が捉えられる

まだまだ進化しています。

 

・思考が代わり別人になる

何回も何回も別人になります。または挑んでいるようにも感じます。人格を磨くということっしょうか。

 

・人を見分ける能力開花

オナ猿とそうじゃない人

流される人か流されない人か?

自立している人かしてない人か?などなど

 

・女性の気持ちが理解できる

女性は良くも悪くも幻想に生きていたい!人が多い。そうした女性の世界観を壊さないように接して上げられるように努められるように日々進化途中。

 

・ついに男からモテだす

たまにこっちが恥ずかしくなるくらいめちゃくちゃ褒められる。チラチラ見られることが多いし気づいたら、「なんだ?お前までこっち見つめてきて…」となりたまに恥ずかしくなります。知らない男の人からもガン見される…

 

・頭が冴える

禁欲を積み上げた分だけ【冷静】になれます。冷静になればそれだけ頭が冴えます!

 

・人格が代わる

禁欲して自己と向かい合っているので人格を絶えず更新しています。

 

・長年の謎が突然解ける

禁欲して多くの謎が解けました。何よりも生きる自信と力になっています。すごいです。

 

・集中力の上昇

ガンプラでいうと半年で60.70体HG.MG.RG.PGを全塗装などで組み上げてきました。休みの日はジョギングやストレッチも欠かさず実施してきました。一日中ガンプラを作っていましたが、時間がたりませんでした笑。

 

・良い女性にモテ出す

のような気が全力でしています。先日は社内の美人さんと目が合いました。どうせ先に目を逸らされるだろうと無意識にこちらから目を離そうとしたら最後まで美人さんが私の目線を追ってきたので、「ちょっっ何してんねん!?」「逆でしょ逆っ」みたいにまた美人さんに視線を合わせて2人で慌ててました笑笑。

あんな顔の美人さんを見れるのも特権かもしれません。

 

・悲観的にならない

潔く諦めたり、敗北を認めたりと素直に出来るからそもそも悲観的になりようがない。

オナ禁の日数に悩んだりとかあるかもしれないが、悲観的な状態があまり心地良くないことから脱出が早くなる。中には取り込まれる人も多いが、そこの結末は悲観的である。

 

・目が完全に二重になる

ありがとうございます。それも私の顔にあった二重になるので、整形外科に行って二重にしなくて良かったです笑

 

・交渉が全て上手くいく

まあ、全てとはいきませんが、上手くいきます。ミスのカバーの仕方や誤魔化し方も見通すことができ、実際そのように推し進めることも高い割合で成功しています。

不思議ですよね笑!

 

・カリスマ扱いされる

されたり、されなかったり。色んな人の潜在意識の中ではきっとカリスマ認定されているのではないでしょうか?はい間違いありません。

 

・良い女性の見分けがつく

究極、私のいうことを1番聞いてくれる女性が1番私にとって良い女性ではないか?と最新の考察している部分であります。

ここが1番重要かつ難しいかもしれません。まだまだ進化中であります。

 

 

以上

改めて現在の自分と禁欲効果を比較してみました。いかがでしたか?

私は当初どれも身についている能力とは言えませんでした。どの能力も身につけたら胸熱だろうなと禁欲に熱い眼差しを送っていました。

現在は当たり前のように淡々としてきていますが、振り返ってみると進化してきたなあと自分を褒めてあげたいと思いました。

私も驚いていますが、おそらく周囲が1番驚いているのかもしれません。

私は努力している姿を見られるのが好きでないので見せませんし辛くても言いません。

がやはり努力したからこそ得てきたんだと自負しています。

なぜ努力してこれたか?

私はやはり皆と同じように【普通や当たり前の】のことが苦手でやれませんでした。

自分が嫌というほど、このことに気がつかされた時、努力せずにはいられませんでした。そもそもが普通の人になりたかっただけなのに…

そして気がついたのです。

禁欲こそ普通なことに…

 

三種の神器

私のマインドには三種の神器

あります。

【流されない】【頭の中を見せない】【マスターマインド

です。

【流されない】

は人や物事に流されず、自分のことは責任を持って自分で決めることを意味します。流されない状態にいると流そうとしてくる存在を浮き彫りにできるため、悪意がある行為が私に向くことを防ぐこともできます。

流された状態になるとコントロール不能になりやがて墜落してしまいます。

【頭の中は見せない】

私は班長や上の立場の人にはこちらからは絶対にプライベートな話はしません。考えていることも然り。揚げ足を取られることを防ぐ意味でもあります。

また従順に従う振りを貫きます。

 

マスターマインド

前記事にも書いたように周囲の能力を借りることをいい、そのチームワークな状態を言います。私は私であって私でないのはこのためです。

 

 

○まとめ

11月もあと少しはやいですね。

今年は…また色んなことにチャレンジできました。

今年一年のまとめと禁欲のまとめと今後の課題に向けて材料として書いてみました。

禁欲効果で、【想像力が増す】でも身につけたら終わりではない能力がほとんどです。いかに自分や周囲のために使っていくか?が問われています。状況も刻一刻と代わり、毎日がサバイバルをしている状態になってきています。

幸いすべて見えない何かに守られていてとても感謝しています。

 

最近では体が壊れてしまいましたが、ここまでこないと得られないことが確かにあるようです。

2023年まであと少し、体をしっかり治して進んでいきたいと思います。

 

また禁欲をこれから始める方、始めてる方、因果応報とあるように結果は自身で蒔いた種からきます。くれぐれも間違った使い方はしないようにしたいですよね。最後に責任を負うのは自分なのです。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

おしまい。

 

血液型。

何となくだけど、O型、A型、B型、AB型とその気質にはきちんと違いがあるように見える。

 

そこで、今回は血液型で抑えておきたいポイントをご紹介いたします。

 

○進化

O型→A型→B型→AB型と派生がありました。

AB型について言われているのはまだ3,000年くらいと歴史が浅いことです。

O型はA型より相対的に弱くなります。

A型はB型より相対的に弱くなります。

A型とB型は相対的にAB型より弱くなります。

 

O型は近くのA型、O型が入っているB O型は理解できますが、BB型、AB型を理解し辛い関係になります。

 

A型は全体的に理解できそうですが、AA型とA O型でタイプが異なってきそうです。

 

B型についてもA型とおなじですが、B B型の場合、O型との相互理解は難しいかもしれません。

 

A B型の場合O型とは理解し辛い関係で、A型B型はどちらが強いかでタイプが異なってくるようです。

 

この考察は誕生月の前後の星座の関係にも当てはまります。

 

私は牡羊座ですが、魚座より新しい人間という感覚は持っているのですが、魚座には逆らえない畏怖のようなものがあります。

後の牡牛座に関しては肉体的、物理的には負けてそうですが、精神的にはお兄ちゃんって感覚があります。

 

前記した

O型がA型より相対的に弱くなるというのは、良くも悪くもO型がA型に譲歩してあげる場合が多くなるということで、力関係の強弱ではありません!

 

また、

O型が1番古くAB型が新しいからといってO型が劣っているというわけではなく、サイクルとしてO型がトップをになっているのです。

AB型まで行ったらまたO型に戻るのです。このことはAB型の突然変異がO型であると言うことも指し示していると思います。

 

このように人類は進化していっていると思います。

 

○会社の同僚

しばらく体調不良が続きました。

抜歯して頭や背中が痛くなりました。まだ寝れないほどではありませんでしたが痛みで1.2回起きました。

数日して痛みも治まってきたところ今度は腰を痛めてしまいました。

腰を痛めると上上がっていき、背中、肩、首、頭と痛くなってきました。

たまらなく薬局でロキソニンを買って服用を始めたところ痛みが改善されました。

やめておけば良かったもののプラモ塗装をガンガンやってしまい、結果喉を痛めてしまいました。

日に日に悪化していき、唾を飲み込むだけで痛くなってしまうところまでいきました。

その時は夜20回くらい起きては寝ての繰り返しににりました。

熱とか咳は出ないので、塗装が原因でありますが、世間から見たら『あいつ、コロナじゃね?』と思われるのがすごく恐怖でした。

最初はあまり気にしていませんでしたが、精神的にもかなり追い込まれてきました。

 

去年の絶望を感じた時よりほんの少し辛かったかもです。

少し本気で神様に『ちょっとしんどいんですけど…やりすぎじゃないですか?』とマジギレ寸前までいきそうでした。

事実水も飲めなくなるほど喉が痛くなるのが数日続くときつかったです。おしっこの黄色さにびびりました笑笑。

 

仕事の合間は【思考は実現する】を読んで気分転換と何か叡智はないか?を探っていました。

すると

あなたが、辛い状況にある時にあなた以上に辛い状況にある人を助けなさいと…

まじか…

と流していました。

 

ほどなくして仕事が終わりました。

ロッカーで着替えようとしたところ、たまに見かける別部署の検査室の男性も着替えにきていました。普段はリスペクトをお互いしているのかいい距離感を保っていて、最近はあまり会話をしない感じではありましたが、私から声をかけてしまいました。

「○○さんは体辛いとこありますか?」と

何をいきなり聞いてしまってと内心思っていたら

「免疫が弱いので、風邪とかめっちゃかかりやすいです…涙」と

心ん中であんたどんだけAB型なんですか?と呟いてところ、今度は逆にその男性から

「何か食べるものを気をつけていますか?」

「○○とか食べてますか?」

と会話が弾んできました。

 

会話が終わりその男性の顔を再度見たとき、ナポレオン=ヒル先生がいっていた自分より辛い立場の人を助けて上げなさい(話を聞いて上げなさい)が思い出されました。

数年前と比べて顔がやはりヘンでした。

話が出来てよかったと思いました。

 

○回復に向かう

その日の夜も痛みが続いていましたが、痛みになれてきたようであります。

般若心経の教えにも痛さの中に入り込めば痛みもなくなるという境地に少しばかりは触れたようです。

夜はそれでも五回ぐらいは起きましたが、20回くらい起きていた時に比べれば遥かにマシになっていました。

次の日悪くなっていれば病院も視野に入れていましたが、そうはなりませんでした。

朝にロールケーキが食べたいとリアルに想像したところ薬局にもパンが売っているので、ロールケーキでなくてもいいから薬を買うついでにお昼はパンにしようと薬局に入りました。

のドヌールぽいのを買ってパンコーナーに行ったらまさに想像通りのロールケーキがあったので、手に取りました。

 

 

○バイタリティ

話は遡りますが、腰を痛めた日はハードワークでした。立ち会って頂いた元請さんははじめての方で、一目で私を気に入ってくれたみたいで、生い立ちや経歴なんかも話してくれました。そして、嘘のような話ですが、どうしたらあなたのような物腰で人とコミュニケーションを取れるのか?またなぜ年齢以上に若くバイタリティに溢れているのか?

こちらが謙遜してしまうくらい色々言ってくれました。

私はその日の仕事でその人と一緒に知らず知らず最大限の力で挑んでいました。

次の日は休みでしたが、腰の痛み、疲労感から疲れ切ってしまいその日は一日中横になっていました。

 

○話は戻ります

その時に一度バイタリティをすべて失いました。

力が全然湧いてきません。

しかしロールケーキを食べながら

「よし!この感じ!ようやく戻ってきたかな」

となりました。

のドヌールをしたら1.2時間で痛みがかなり和らぎました。

 

 

○まとめ

数日前に自分の超えなければいけない壁を探していました。

するとじわじわと今回の出来事に引きずり込まれていました。

痛み、食べれない辛さ、水もちびちびしかのめない、寝れない。

辛かったですが、限界まで頑張ろうと思いました。病院に行かなかったのもコロナでないことが何となく分かっていたし、人様にも迷惑かけなくて済むように疑われないようにと立ち振る舞ってきました。

途中、歯科にも行っていますが、熱を測られたりしますが、当然大丈夫でした。

だから、私自身これはれっきとした私だけ試されているパターンだなと思った次第であります。

私がこのように行動した結果、どのように作用したのかの結果が出てくるかもしれません。

少なくとも誰かに迷惑をかけないで済むように物事が進んだのは確かです。省略いたしますが、【思考が実現する】を良い意味で使うことが出来ました。

 

まだまだ考察は続きます。

 

あとは、AB型の同僚を思い出し血液型記事に思うことを書いてみました。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

おしまい

 

 

思考は実現する。

思考は実現する。

というナポレオン=ヒル先生の著書は有名であります。

私も少しずつ読み進めていて、一応は一年以上前に一通り読んだのでした。

 

○思考は実現する!?

さて、私の最近のテーマはズバリ思考は実現するのか?

になります。

 

その日は班長の現場を手伝う日になっていて、数日前からあまり気分が乗っていませんでした。

当日の朝、現場のシュミレーションをしていました。気分が落ち込んでいたのは、重い道具があるが、班長は手伝ってくれるだろうか?というようなことを延々と考えていたことですが、朝になってとりあえず一人でやり切ってやろうと腹を括り、早めに出勤してポツポツ準備を始めました。コンプレッサーは後にしようと、場所だけ空けて置いて細かい道具の準備を先にしていました。ヘルメットが見当たらなくて、どこだろと…あれ?場所が変わっていました。

すると誰かが来たようで…誰かな?

まさかの班長でした笑笑。

おはようございます!

準備はこちらでやっておきますので、タバコでも吸っててください!と言い終わる前に

重いコンプレッサーを一人で担ぎ出し、車に積んでくれたのです…

感動しました…

ひょっとすると班長も指示する前に私が準備を始めていたことに感動してくれたのかもしれません。

 

良い話であります!

 

それだけではありません。

 

結局現場はもう一人50代のチーム員さんと組まされやることになり、作業が終わり片付けるときも、わたしが先にコンプレッサーの置き場を確保しようと場所の確認をしていたら50代の人が1人で持ってきてくれて置いてくれたのでした。

 

なぜか

 

私がどちらかと遠慮したいことほど、どなたかがやってくれるのでした。

 

○オーディオブック

私はオーディオブック派です笑。

思考は実現するという書籍(オーディオブック)は約40時間以上のボリュームになっており、全部が把握できていませんでした。

それもあって優先的に聞くようになっていました。

そして、私の周りで起こっていることの一連の出来事が分かり始めてきたのでした。

 

まず仰天したのが

思考は電波!!!

であるということ

 

テレビやラジオの電波と一緒でそこらじゅう飛び回っているのだということ。

 

○脳は思考の送受信器である。

ナポレオン=ヒル先生は脳のどこの器官かは分からないが、確かに脳のどこかの器官で思考の送受信をしていると言っていました。

おそらく松果体になりますよね…

 

松果体

私のブログでも取り上げていましたが、イマイチよく分からない部分でしたが、パズルのようにようやく解けてきました。

現代人の多くの人が松果体が石灰化してきていると注意喚起されています。中でもエロ動画が1番良くないと言われています。

 

○マインドコントロール

ここが1番重要なポイントになります。

私のような禁欲してテレビやネット、エロを見ない人間にはマインドコントロールが効かないまたはすごく効きづらいのだと思いました。

私が感じている【自由】もこのマインドコントロールに支配された現実から抜け出しているからではないかと思えてきました。

 

私たちは支配者層から間違いなくマインドコントロールされているのがさらに分かりました。

 

私たちの多くの仲間は松果体が弱体化され現代版の奴隷として支配者層からいいようにコントロールされているのです。一旦足を滑らしてしまったら最後、見ぐるみ剥がされて取り込まれてしまうのでした。

 

すごく巧妙で、あざとく、何重にもなっていて私たちは気がつきません。

そしてこの世界はなんなんだろうとノイローゼのようになってしまいますが誰も助けてくれないのでした。

 

○この世界はどうなっているの?

一つ一つ種明かししていくとこの世界がなんなのかが少しずつ見えてきました。

私たちがやってしまいがちな誤りが、やはり物質世界で生きているという認識が強すぎることでしょうか?

 

本当の世界は、ちょうどイルカが大海にいるのと同じでイルカが電波(超音波)を使って探知・行動・会話などをしているように本来の人間もイルカに近かったのではないのか?

一連の情報から私はこのようなインスピレーションを感じとりました。

 

もし仮に大海で過ごすイルカが何者かによって電波(超音波)を奪われ行動のほとんどを五感に頼って過ごすことになったとしたら、おそらくほとんどのイルカは恐怖で動けなくなってしまうでしょう。

また、一部のイルカの電波(超音波)を奪ったとして、電波を持っているイルカがそのイルカと対峙したならば大人と子ども以上の差ができ、フルボッコできてしまう…

それくらいの差ではらなかろうか!?

また電波(超音波)を奪われたイルカは本来の世界(大海)の姿を見失ってしまうであろう…

 

何となくこんなことを考えてしまいました。

 

少なくても

人間界で現実に起こっています。

 

○持つものと持たざるもの

持つ者が持つものは何もありません。

持たざる者が持つものはたくさんあります。

 

 

○本当の男女関係

最後は本当の男女関係に触れて終わりたいと思います。

お金持ちと美人

これが分かりやすい型ですね。

 

違う言葉に直すと

お金持ち=エネルギーが強くてしっかりと思考実現できる人になります。

 

美人=男の魅力はどこにあるかを知っていて、美しくあるのは自分のためであってその男のためでもあると知り尽くしている女性

 

となります。

 

なぜこのような考察に辿り着いたかは?

女性は最終的には、エネルギーを高めた男性には勝てないからです。どう足掻いても…

それは歴史が証明していますし、肉体的にそのようになっているのです。

 

私も少しずつモテの考察を進めていて、そのようにかんじています。

女性の美人が生物の究極な状態なら大抵の美人は一人で生きていけるからですが、大抵の場合、お金持ちとか権力がある人にひっついていきます。

そうして、くっついて美人が力関係を握ったらやはり最強ではないか?ということはまた別として、私は個体としての限界がやはり男より落ちてしまうということなのです。

 

 

○まとめ

最近は体調不良に陥ってしまっていて、塗装のし過ぎで喉がやられ喋るのが辛いです。

昨日お客様のところへ行きました。

愛想が良くて私を少し特別視してくれる女性が受付をしてくれました。

喋るのが辛く、表情を保っているだけで精一杯なところ冗談を言ってきました。和ませようとしてくれていることは感じ取れましたが、最近は女性に媚びなくなってきているのと、喉の辛さがあって微塵にも表情を変えませんでした。

受付が終わり少し悪かったかな?と

反省をしその後は割と笑顔を心がけました。

 

退館時、他にも来客があってそのお客様の応対を女性がしていたため、軽く会釈だけし、玄関から出ようとしたら、いつものように受付から出てきて玄関ドアを開けてくれました。その時彼女はきちんと質問という用事を作ってきてくれたのでした。その質問に丁寧に答えて、別れを告げその場を後にしました。

その質問は本当にどうでも良さそうな内容でした。

歳は私と同じくらいですが、一流企業の小綺麗な女性で実際、とても綺麗です。

私が少し邪険に扱ってしまいましたが、普通ならやってはダメなタイプです。

 

ここでも、なぜ女性は一見邪険にされたのに私に優しくしてくれるのか?

どうして私は邪険にしてしまったので、後で埋め合わせすればいっか?と冷静だったのか?

 

答えは海で泳ぐイルカです!笑笑

 

 

久しぶりの記事になってしまいましたが、

最後まで読んで頂き本当にありがとうございました。

 

おしまい。

 

 

 

 

 

陰湿な人。

この世には色んな人がいる。

そんな中でも今一番私の周囲でホッとなのが、この陰湿な人である。

 

○白い点

今から2年くらい前だろうか、私のロッカーに白い点があった。

何だろう…これは?

そうこうしていると2.3滴だったその点が、4.5滴に増えてるようでした。

仕事で白濁の薬品を使うので、何かの拍子でかかってしまったか?

はたまた誰かの嫌がらせでやられたか?

当時禁欲をはじめていたので、考えても結局分からないので、考えるのをやめた。

 

○セキュリティカード

奇しくもその前後に私が良く使う車のセキュリティカードが紛失した。

正直自分の落ち度の可能性が高いということで潔く責任をおった。

当時は自分の行動にやや無頓着でまるで警戒心がなかったので、身を守るために自身の行動をチェックすることがまるでできていなかった。

 

○陰湿な行為

ただ釈然としなかったので、これを気に身を守るために自分の行動を引き締めて管理するようにしました。

ある時、いつだったか、プロサッカー選手の話しで、中学、高校、プロになってからも靴を隠されたり、色々ないじめのような陰湿な行為を受けてきたと告白していたのを思い出しました。

 

○どちらに転んだとしても

その件に関し前向きに捉えました。

それから、私の隣の席の若手社員(班長に可愛がられていた)中途ですが、うちに来て2年くらい経つかな!?って時に精神的な辛さを訴えて休むようになりました。

そして1ヶ月くらいに渡り会社を辞めるわけではなく休職していました。

ある日ふとその若手社員のイスが変な感じでした。イスの背もたれに見覚えのある白い液体がついていたのでした。

あれ?

俺のロッカーと同じじゃん笑。

 

若手社員が休んで1番の被害を受けていたのは班長でした。彼の代わりに現場にでたり、報告書を作ったりと…そういう姿を見ているので仮に班長が犯人であってもまあ、これくらい仕方ないか…と思うのと、班長じゃないかもしれないからいちいち言いませんでした。

おそらく周囲の人たちもある程度は気がついているけど、まあいっか…となっているのではないでしょうか。

 

○自己愛性人格者

の特性で、自分だけは何をしても許されると思うようです。

かつて私の兄が同じようなある意味【狂気な思考】をしていたのでした。

まだ20歳ぐらいの時、兄が運転するバイクに乗せられ兄の同級生の家の付近に連れていかれました。何するのかな?

お前ちょっとここで待てと言われ待っていました。

数分後やや兄が心配でしたが、程なく戻ってきました。何をしていたか尋ねたら、車を10円玉でキズつけてきたと何かに対して報復してやった感で伝えてきました。

当時は車が何よりのステータスでした。

私はこれ以上兄の狂気に触れたくなくそれ以上は聞きませんでした。

何か同じにおいを感じます。

 

○理由はどうでも良い

少なくても若手社員と私は社内の自己愛性人格者の人から目の敵にされたようです。

若手社員の背もたれが最後には10滴ほど垂れており、誰の目にも明らかでしたが、おそらく犯人は皆、見当がついていていましたが、誰がやったかを問題にする人もいませんでしたし、誰も気がつかないフリをしているようでした。

 

○女の自己愛性人格者

類は友を呼ぶという意味では自己愛もそのように感じます。

巧妙に隠しているようですが、若手社員の横が違う班の事務員で優等生気質の自己愛性人格者だからです。

自己愛気質でしょうか?こっちが我慢してやっているのにそんなことしやがって!!!

という攻撃は、ある程度は仲間間で黙認されているようでもありました。

 

この奇妙なカラクリに気がつきませんでした。

というより踏み込んじゃいけないようでスルーするので手一杯でした。

 

○禁欲効果

禁欲効果は絶大で、ある意味こんなおかしなことをされてもびくともしません。

サッカー選手も禁欲している人が多いと思うので分かっていたのだと思いました。いじめのような陰湿な体験をされてもくじけず、笑話で済ませれた。

若手社員は皆んなにわらないように班長から陰湿なことをされていたかもしれませんが、禁欲していないため、精神を一気に壊しちゃったかもしれません。

 

○なぜ今更

今日早番でセキュリティカードでビルに入ろうとしたところカードケースに入っているはずのカードが見当たりませんでした。

状況的に誰かが開けて取り出さないことにはカードが落ちたりすることはあり得ないため、考えたくもありませんが、

誰かが持ち出したようなのです。

たまたま別のカードを持っている社員が早番でいたので、解錠してもらい事なきをえましたが、はっきり言って良い迷惑でした。

 

○真相はわからない

が答えになりますので

これから私がすることもサッカー選手と同じで笑い飛ばすだけになります。

そして淡々と事後処理をしていくだけになります。

 

○綻び

私がここで、声を荒げてもおそらく私が思うような展開は期待できません。

なので、きついですが、ありのままセキュリティカードが無くなった事実を受け止めるだけになります。

仮に影で自己愛性人格者がほくそ笑んでいたとしても…

 

○因果応報

我が社の自己愛な女性はスタイルも良く顔立ちも良いし、ふるまいも良いため優等生的に見えてきます。

どういうわけかコロナ前からマスクしていることが多いので少し不思議に思っていました。

一緒に働き出して今まで気がつきませんでしたがとうとう気がついてしまいました。

彼女は周囲がどう思おうが関係なく、自分が優等生的に振る舞うことが第一のようでありました。そのことだけ一部だけ切り取ってみると良いことのように見えますが、長期的に見るとさあ大変です。

何が大変かというと 物質同時の自然な関係性を自己都合で変えてしまうという失敗をしているのです。

要は1+1=2となるはずの答えを

無理くり4になりました!

6になりました!

となるのです。

周囲も少し変だなと思いつつあらかた肯定していきます。

私は前から不自然すぎだな…何か変だなと仕組みがわかりませんでしだが、先に答えを知ることできたのでした。

 

○マスク美人

おそらく間違えは彼女自身1番分かっているようでした。

一見明るく談笑する彼女の真意を見透かしつつある中、私は彼女とあまり関わることをやめたのですが、そうすると彼女はマスクをとって私の目をしっかりと見据えて話しかけてくるのです。

マスクを取った顔に怯みそうになりますが、しっかりと彼女の目を見据えて対応してあげるのですが、その時にすべて気がついたのでした。

彼女は私のこの顔を見た上で、言いたいことがあるなら構わない、言ってみなさいよ!

と言わんばかりな凄みというか覚悟がありました。

分かってるわよね?何も言いたいことがないなら私のすることの邪魔だけはしないでね!

と言いたいかのようでした。

 

私は思いました。

 

彼女自身間違いにうすうす気がついていて彼女の顔がどんどん醜くなっているように見て見ぬフリをしている中、私というそんざいによって

どうしてもきがつかされてしまうと…

 

○恋愛感情

というわけで割とこの自己愛女性のらしくみに気がつかないうちは私との関係性において彼女が恋愛対象と考えていた時期がありました。

そのころから彼女は必要以上に私のことを見てきましたし観察していたと思います。

そして自己愛性特性の優しさて気持ちよく包んでくれた時期もあり、感謝しています。

 

だけど、

私は彼女との年齢差や彼女との恋愛を考えて縮まらない距離感に変化をもたらしたく一計を講じたのでありました。

 

距離をおく

 

ことにより

 

彼女はマスクを取って私の問いに答えてくれたのかもしれません。

 

しかし、禁欲の先に進む私はこの先、彼女を選ぶことはないように思えます。

世の中に絶対はありませから、多分ですが…

 

○まとめ

週末から週初めの今日にかけてこれまでの謎がとけてしまいました。

謎が解けてしまえば何て単純なことですが、エネルギーが少ない時は正直何が何だか何が起きているのかさえ分かりませんでした。

 

やはり昔の人がいうように顔はその人の内面を表すといいますが、本当のようでありました。

 

また少し前に私に近寄ってきた女性がいますが、おそらく社内不倫をしています。

キレイな顔立ちで小柄で可愛らしく上司思いなところもあって素敵な女性だなと皆が思うような見方と私には彼女の顔が歪んで見えているのでした。

おそらく彼女また体の反応を素直に受け取れなく自分を騙して上司と良好な関係を気づいているようでした。

そんな彼女の優しさを感じたため、彼女がエレベーターに乗り合わせてきた時や、朝一緒になった時もタイミングを見計らったなと感じても彼女にバレないように優しく接してあげました。

ちょうど新しい企画を皆んなのために彼女が頑張っていたことはしっかりと伝わってきたからです。

彼女また自分のことを正当化するために良い行動をしているのか?

はたまた良い行動の反動から不倫のような行動を正当化したいのか?

その辺りはどうでもよくわからないと思いますが、事実は一つであります。

 

それは彼女の顔が歪んでいる…

 

のです。

 

 

○補足

自然な歪みと明らかにおかしな歪みが存在します。私たちは所詮物質なのでその影響や法則から逃れることはできないのです。

私たちの体は受けたエネルギーによって変化していくだけなのです。

 

禁欲しているとなんとなくこんなことまで分かってくるのでした。

 

自己愛性の人たちもおそらく気がついているのですが、もう引き返せないのです。

私の班長もおそらく試し行為で私に嫌がらせをしてきているのだと思いました。

深い意味はそこにはないのです。

 

今日も長々と実にくだらないお話でしたが、最後までありがとうございました。

 

私は明日も何もなかったかのように過ごします。そんなくだらないことで私のエネルギーを乱したくないからです。私はあなたとは違うんですよ!

 

おしまい。